挑戦回数の上限
各トーナメントには結果送信回数の上限があり、集計枠の上限までの高得点ゲームだけが合計スコアに加算されます。
数独を100ゲーム完了する。
終了まで
スコア送信可能なトーナメント挑戦回数:残り60/60回。
9×9の数独盤面です。矢印キーでマス間を移動できます。Home/Endで行の先頭/末尾へ、CtrlまたはCommand + Home/Endで盤面の最初/最後のマスへ移動します。1~9で現在のモードに数字を入力し、Shift + 1~9でメモをオンにせず候補数字をすばやく追加できます。0、Delete、テンキーの小数点キーでマスを消去します。Nでメモ、Aで候補数字の自動表示を切り替え、Spaceで一時停止します。
レベル1~2は案内だけでヒント回数を消費しません。レベル3は解答ステップを適用し、ヒントを1回消費します。
空きマスを選ぶと有効な候補数字を確認できます。
候補数字の自動表示とメモモードは、クラシックとキラーで別々に記憶されます。一時停止状態とゲーム進捗は設定として同期されません。
最初の有効なゲームが記録されるとランキングが表示されます。
各トーナメントには結果送信回数の上限があり、集計枠の上限までの高得点ゲームだけが合計スコアに加算されます。
難易度が高いほど基本スコアが大きくなり、ミス、ヒント、時間も結果に影響します。
各試行はプレイヤーとゲームIDに照合して検証され、再送信や連打でポイントが二重に付与されることはありません。